株式会社ディスク・ロード

 

<暴力部落の対決>SHOOT OUT AT MEDICINE BEND

品番:1000729228
制作年:1957
制作国:アメリカ
カラー:カラー
ジャンル:洋画アクション
収録時間:88
発売日:2018/8/27
画面サイズ:16:9ビスタ(モノクロ)
音声仕様:英語(モノラル)
字幕内容:日本語
スタッフ
監督:リチャード・L・ベア 製作:リチャード・ウォーフ 脚本:ジョン・タッカー・バトル/D・D・ボーチャンプ 撮影:カール・ガスリー 音楽:レイ・ハインドーフ
キャスト
出演:ランドルフ・スコット、ジェームズ・クレイグ、アンジー・ディキンソン、ダニー・クレイン、ジェームズ・ガーナー


解説
ついに対決の時は来た!! 不法の群の来襲に敢然と放つ正義の拳銃!! 悪の町を血ぬる屍山血河の大決戦!!

除隊したバフ・デヴリン元大尉(ランドルフ・スコット)は、部下のジョン・メイトランド元軍曹(ジェームズ・ガーナー)、ウィルバー元二等兵とともに、定住するために兄の住む町へと向かっていた。だが、町はインディアンに襲われており、兄は矢を受けて絶命していた。メディシン・ベンドの町の悪徳商人から買った不良品のライフルのせいで丸腰だったのだ。兄の死の原因となった不良品を売りつけた人物を探すため、バフたちは買物のために町の人々から預かった金品を持ってメディシン・ベンドへ向かう。しかし途中で軍服と金品をすべて盗賊に奪われてしまった。裸同然でいたところをクエーカー教徒に助けられ、軍服から教徒の服に着替えた一行はようやく町に入った。バフたちはクエーカー教徒を装って町の様子を探った。この町は雑貨店や酒場、ホテルを経営するクラーク(ジェームズ・クレイグ)という男に支配されており、保安官は全くの役立たずだった。どうやらこのクラークが兄に不良品を売りつけたとにらんだバフは、一計を案じる。 悪徳商人のために兄を失った男が仇を討つ、ランドルフ・スコットとジェームズ・ガーナーが共演した痛快西部劇。起伏に富み、正体を隠して悪党を追いつめていくスリリングな展開に目が離せない。










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