株式会社ディスク・ロード

 

<ボスを倒せ!>RED SUNDOWN

品番:DLDS0099
制作年:1957
制作国:アメリカ
カラー:カラー
ジャンル:洋画アクション
収録時間:81
発売日:2020/1/27
画面サイズ1920×1080 FULL HD(オリジナル:スコープサイズ)
音声仕様:英語
字幕内容:日本語
スタッフ
監督:ジャック・アーノルド 製作:アルバート・ザグスミス 原作:ルイス・B・パットン 脚本:マーティン・バークレイ 撮影:ウィリアム・スナイダー 音楽:ジョセフ・ガーシェンソン、ハンス・J・サルター
キャスト
出演ロリー・カルホーン、ジェームズ・ミリカン、ディーン・ジャガー、マーサ・ハイヤー、ロバート・ミドルトン


解説
彼は町の最後の頼りだ!そして悪漢団の最初の的だ!拳銃稼業をやめ、やくざの汚名を返上する誓いを立てた男に、最後の決闘が待っていた!

1880年、荒漠たるテキサスの高原を若いガンマン、アレック(ロリー・カルホーン)が一人馬を進めている時、男が苦しげによろめいているのに出会った。アレックは男を助け、馬に乗せてパセオの町へと向かった。その男はバッドという名で脱獄犯だったが、2人は意気投合する。 町の酒場で5人組と喧嘩し、そのうちの1人を射殺してしまった2人は山小屋へ逃亡した。その夜追手たちに小屋を囲まれ火を放たれてしまい、死期を悟ったバッドは、アレックに拳銃稼業から足を洗うことを約束させて身代わりとなって死ぬ。 辛うじて生き延びたアレックは新しい町で保安官のジェイド(ディーン・ジャガー)と出会う。ジェイドはアレックの早撃ちの噂を知っていたが、彼に副保安官の職を提供し、自宅での食事に誘う。そこでアレックはジェイドの一人娘キャロライン(マーサ・ハイヤー)と知り合った。だが、彼女はアレックが町のボスで大牧場主のヘンショウ(ロバート・ミドルトン)に買収されるだけだと話す。 拳銃渡世の男が亡き友との約束でやくざの足を洗い、町の顔役に挑む物語。ユニヴァーサルで数多くのモンスター映画を手掛けたジャック・アーノルド監督が演出を担当、西部劇のスター、ロリー・カルホーンが主役を務めた。


















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